通常の依頼
調整先が多く、主催者の負担が増加

オンラインイベントでは、映像よりも運営面で悩まれるケースが少なくありません。配信準備から当日運営までサポートします。

複数業者との打ち合わせや当日の連絡を減らし、主催者様の窓口を一本化します。
調整先が多く、主催者の負担が増加
窓口を一本化し、イベントに集中

ライブ配信で最も重要なのは音声です。映像だけでなく、登壇者の声や会場の音を聞き取りやすく届けます。

URL送付、参加者案内、当日の問い合わせ対応など、配信準備で意外と負担になる運営業務にも対応できます。

参加者が迷わず視聴できる専用ページを作成できます。配信URLを探す手間を減らし、問い合わせ対応の負担も軽減します。
イベント規模と目的に合わせ、トラブル時にも対応しやすい配信設計をご提案します。
ZoomだけでなくYouTube限定公開を予備配信として用意可能。万が一のトラブル時にも参加者を別経路へ案内できます。
100人・500人・1000人規模では必要なZoomライセンスが異なります。必要以上に高額なプランは提案しません。
自分自身の結婚式でもライブ配信を実施。登壇者・主催者・配信担当、すべての立場を踏まえて運営します。
進行、会場、参加人数、公開範囲に合わせて配信方法を設計します。
会場と遠隔登壇者をつなぐ運営
複数登壇・資料共有・質疑応答
聞き取りやすい音声で院内外へ配信
ZoomやYouTubeで参加者へ配信
会場進行とオンライン視聴を両立
幅広い参加者へ安定配信
遠方のご家族へライブ配信
高品質音声とマルチカメラ
遠方ゲストのオンライン参加
すべて詳細見積り方式です。会場下見や打ち合わせを行い、必要な構成をご提案します。
小規模セミナーや講演会向け。
会場参加とオンライン参加を両立。
高品質音声収録と映像切り替えに対応。
Zoomウェビナー等のライセンス費用は、参加人数や契約内容により大きく変動します。そのため、Zoomライセンス費用は配信代行費用とは別途実費となります。事前に最適な構成をご提案します。
※1000名規模のウェビナーでは、ライセンス費用だけで10万円以上になる場合があります。
機材は運営を成功させるための手段です。イベント内容と会場条件に合わせ、必要十分な構成を選定します。