従来の流れ
- 先生・担当者が出演者へ確認
- 出演者が個別に回答
- 先生・担当者が内容を集計
- 音響スタッフへ共有
- 不明点を再確認
Stage Plot & Rough Estimate
文化祭・学園祭PA、ライブ、発表会、式典、セミナーの機材配置を視覚化できます。配置した福山DTM Worksレンタル機材だけを概算見積もりへ反映します。
従来は、先生・担当者様が出演者へ確認し、集まった情報を取りまとめて音響業者へ共有する必要がありました。本システムでは、出演者本人がWeb上でステージ配置や使用機材を直接入力できます。
出演団体数が多い学校行事や初開催のイベントでも、マイク本数・DI・アンプ位置・転換内容などを事前に整理しやすくなり、当日の行き違い防止につながります。
ステージ配置や必要機材を、出演者本人がWeb上で入力できます。
先生・担当者様が個別回答を集計する手間を減らします。
マイク本数、DI、アンプ位置、電源希望などを早めに整理できます。
出演順ごとの配置や持込機材が見え、当日の入れ替え準備に役立ちます。
聞いていない、機材が足りない、配置が分からないといった行き違いを減らします。
使用機材と配置条件が具体化し、見積もり・打ち合わせに反映しやすくなります。
左の機材をドラッグ、またはクリックで中央に配置できます。配置済みの機材はドラッグで移動でき、商品にSVGが設定されている場合は写真/SVG表示を切り替えられます。
本サービスの一部の配置パーツ(SVG)は、舞台仕込み図オープンプロジェクトの公開データを基に利用・加工しています。