音声品質が、配信イベントの成否を左右します。
リアル会場とリモート参加者を
同じ会話スピードでつなぐハイブリッド配信代行
聞き取りづらさによる質疑応答の遅延や
参加者の集中力低下を防ぐため、
音声設計を軸に配信を構築します。
- 対応規模:〜300名程度
- 対応内容:セミナー/式典/社内配信
- 主な機材:スピーカー、ミキサー、オーディオインターフェイス、
- 配信形式:Zoom/YouTube/Teams 等
よくあるトラブルと、その場で効く対策
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ボリュームを上げると音声ループが起きる
→ エコーキャンセラーを使用しリモート先への再配信を低減 -
マイクの音が配信に乗らない
→ マイクの音声はダイレクトにオーディオインターフェイスへ入力 -
質疑応答の間が空き、空気が冷える
→ ワイヤレスマイクを使用し受け渡しをスムーズに
ホテルや貸し会議室でも安心!
ワイヤレスマイク持ち込み不可の会場でも許可がとれたセッティング
通常ワイヤレスマイクが使えない会場でも、当社の赤外線ワイヤレスマイクなら使用許可取得可能。
その結果、リアル会場でもオンライン配信でも、聞き取りやすい音声を実現しました。
赤外線ワイヤレスマイク使用
会場の制約に左右されず、クリアな音声を確保。

オンライン配信も安心
リアル会場の臨場感をそのままに、遠隔参加者も聞き取りやすい音声を提供。
エコー除去機能搭載
リモート先の音声を再度収音する「音響エコー」を起きにくくするエコーキャンセリング技術を採用。リモート先の音声を絞る必要はありません。
料金目安
配信は当日のやり直しができません。
音声トラブルを防ぐため、事前設計と現場対応が重要です。